監督・主将あいさつ

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主 将

草野 裕哉

いつもご支援ご声援いただき、ありがとうございます。2018年度主将を務めます、草野裕哉です。
今年の目標は「学生日本一」です。昨シーズンは単独3位に浮上したものの、関西学院大学、立命館大学に圧倒的な差を見せつけられ、我々の前に立ちはだかる大きな壁を再認識させられたシーズンでした。しかし、この壁を打ち破らない限り日本一はあり得ません。
ではどうやって勝つのか。私の中にある答えは「1人1人が考え行動を起こし、突き詰めること」です。1人1人が勝つために何をすべきかを考え、それをとことん実践する。すぐに成果は出ないかもしれないが、やると決めたらやり抜く。これで勝てるのかということを自問自答し続ける。これらは辛く険しい道ですが、私自身が率先して行うことはもちろん、周りにもそれを要求し、頼もしい同期や後輩、コーチたちと共に突き詰める集団を作り、必ず日本一になります。
今後ともご支援ご声援のほどよろしくお願いします。





監 督

相原 敬

本年度より監督を務めます1977年卒  相原 敬と申します。
日頃より、京都大学gangstersへの多大なご支援、ご声援を頂きありがとうございます。
2017年シーズン、関西学院大学、立命館大学に敗れリーグ3位となりました。今年のチームは、この「大きな壁」を認識することをスタートとして、「学生日本一」をめざし、2018年シーズンの本格的練習を開始しております。
学生スポーツは一年変われば大きく戦力が変化します。まして、未経験者の多い弊部では顕著です。春シーズン、選手たちには、原点に戻って基本練習・トレーニングを繰り返し、選手個々が成長し、確かな自信をつかみ、秋に向かって大きく成長することを期待しています。 「やると決めたら、必ずやる」「最期までやりきる」というチーム文化を体現し、秋のシーズンに皆様の期待に応えるチームを作ってまいります。
今年も皆様の熱いご支援・ご声援、宜しくお願い致します。

 

 

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